ストリートビューのキモさ
日本版がはじまりましたね。
やっぱりキモがってる人が多いみたいで思い出したのがこの名作。
うーん、やっぱり近所が表示されるのは面白いね。
知ってる人が写ってるのを発見しちゃってる人も散見される様子。
なんとも微妙な気持ちだね。
日本版がはじまりましたね。
やっぱりキモがってる人が多いみたいで思い出したのがこの名作。
うーん、やっぱり近所が表示されるのは面白いね。
知ってる人が写ってるのを発見しちゃってる人も散見される様子。
なんとも微妙な気持ちだね。
ひさしぶりにadsenseに四苦八苦しています。
個人用のadsenseも使ってみようとあまり考えていなかったわけですが、広告収入を得るという事が無料で使えるwebサービスのためにはやはり必須なのだな、と再認識しているわけで。
個人アカウントでなくビジネスアカウントが存在するわけですが、なかなか大規模?なサイトにadsenseとなると導入も大変なカンジ。
審査が通りにくいサイトの方が収益性が高くなる、といううわさですが、果たしてうまくいくやら。
広告はどのようにクリックされるのか、ということに精通する事がある種webサービスの根幹なわけですから、改めてここで商圏を築いて尚且つそこで反映するための工夫、ノウハウの集積すら自ら掌握しているgoogleがいかに盤石なのか思い知らされますね。
このビジネスが存在しなかったころのプレーンな検索エンジンだったころと、その後このビジネスで巨大になったgoogleの間に何があったのか、今更再認識してるわけでもあります。
いやあ、すごいなぁ。
src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
なんともオツな光景。
UIEジャパンでは今こういう採用情報が載っている。
UIE Japan は 、常に優秀な人材 (Super Star) を募集しています。
Super Starの定義についてはここで一切触れられていないが、
メンタルとして「我こそは」と考えられる人間を募集している。
何かを創造する時に、フローに入れる人間でなければ、
無限に続く試行錯誤には耐えられないと思う。
ものづくりは、終わりのない試行錯誤との闘いだと個人的には思っている。
satoshiさんのかつての指摘にあったように、
重役たちは、エンジニア自身がカッコいいと思うものであれば、何であれ(誰にも了解を取らずに)作ってしまって良く、会社としてもそれをそのままサービスとして公開してしまってユーザーがどう反応するかを試してみる、というやり方が全然かまわないと思っている
Wikipediaによれば、
1. 明確な目的(予想と法則が認識できる)2. 専念と集中、注意力の限定された分野への高度な集中。(活動に従事する人が、それに深く集中し探求するする機会を持つ)
3. 自己に対する意識の感覚の低下、活動と意識の融合。
4. 時間感覚のゆがみ - 時間への我々の主体的な経験の変更
5. 直接的で即座な反応(活動の過程における成功と失敗が明確で、行動が必要に応じて調節される)
6. 能力の水準と難易度とのバランス(活動が易しすぎず、難しすぎない)
7. 状況や活動を自分で制御している感覚。
8. 活動に本質的な価値がある、だから活動が苦にならない。
の8つの状態のいずれかが保障されていれば、
フロー体験に至りやすいといえるようだ。
フローに入りやすい環境を整備出来ている職場こそ、クリエイティビティを発揮出来る場所だと思う。
クリエイティビティの正体は、クリエイティビティを尊重し、
そこに重きを置く事が出来る心の中にある。
可能性を持った人を探している、我々自身が、
その可能性を発揮出来る環境を保障しなければ、
自らをスポイルする場所に人は集まらないことを肝に銘じなければならない。

何この対応の早さ!!

http://googlemac.blogspot.com/
google先生?
今更ですか?
動いてますか?
Google Spreadsheetsを試してみた。

サービスとアプリケーションの違いを改めて真剣に考えさせられた。
x
はてなダイアリーと相互にリンクしたりTBしたりするテストのおかげ?か
ページランクが最低な事になりましたね。
サーバまわりの回線断とか諸々あったのも関係してますかね?
まぁナゾです。
評価を気にするような書き方してるわけでも「超稼げるブログ術」とかでもなんでもないので、
どうでもよいのですが、ちょっと知って見たくなってきますね。