IPTVについて
今日はマックワールドだかなんだかで午前2時はお祭りで寝ないでPCにかじりついてる人が多いだろう。
でもIPTVの歴史が確実に変わった一日になることを望んでいる。
誰の手によって成し遂げられたとしても、それが確実な「こうあるべき」未来と符合するならば、
歓迎して迎えたいものだと思う。
今日はマックワールドだかなんだかで午前2時はお祭りで寝ないでPCにかじりついてる人が多いだろう。
でもIPTVの歴史が確実に変わった一日になることを望んでいる。
誰の手によって成し遂げられたとしても、それが確実な「こうあるべき」未来と符合するならば、
歓迎して迎えたいものだと思う。
まだまだパーベイシブ・アプリケーションに囲まれたリビングルームは「未来の技術」扱いでガッカリ。

でもこの携帯のUIが

テレビでも同じように動いていて、同じアプリケーションだということに感心を示してくれてる人もいました。

ブログを利用して日本語から言葉を一つ消すことができるか?というセンセーショナルなタイトルで、satoshiさんがエントリしてる件について。
誰が言い出したのか知らないが「ユビキタス社会」という言葉。
今日もテレビのスイッチを入れたとたんに耳に飛び込んできて卒倒しそうになった。
「ユビキタス・コンピュータ、ユビキタス・ネットワークの実現された社会」
という意味で使われているようだが、
「ユビキタス」という言葉の使い方が思いっきり間違っているのでやめて欲しい。ユビキタスとは「遍在する(あらゆるところにある)」という意味の形容詞。
ゆえに、ユビキタス・コンピュータ、ユビキタス・ネットワークとは、
コンピュータやネットワークがあらゆる所に存在する状態のこと。
それが分かっていれば、ユビキタス・サービス、ユビキタス・コンテンツなどの応用もきく。
常識といえば常識なのかもしれないが、誰もが「ユビキタス」と聞けば
坂村さんを思い浮かべるとは思えない。
どうでもいいようで、どうでも良くないネタ。
Skype for Mac 2.0ベータ
Skypeで無料テレビ電話。相手がMacユーザでもPCユーザでもOK。
そう。ビデオ対応のスカイプ、「バギーじゃないβ」出たみたいです。
さっそくWindowsユーザの方にMacBook付属のカメラでこんにちはしてみたけど、
向こうがカメラ持ってなかった…
こっちの映像はキレイに見えてるみたいですが。
是非今度はアメリカのスタッフとのカンファレンスコールに使ってみたいと…
テレカンって顔見えない分疲れるんですよねー
慣れの問題?
デベロッパのみんなの頑張りで、なんとかコミットした日時にリリース出来ました。
まずは彼らの頑張りに最大の感謝と敬意を!
PCだろうが携帯だろうが関係なく遊べてしまう、
「お勉強」という遊びで盛り上がっちゃおうというものです。
なまえは、
「QuestIQ」って言います。
■URL
http://que.stiq.jp/ ※PC、携帯電話共通

■対応機種(PC)
(1)Windows
・Microsoft Internet Explorer Ver 5.5以上
・Netscape Ver 7.0以上
・Mozilla Firefox 1.0以上
(2)Mac
・Netscape Ver 7.0以上
・Mozilla Firefox 1.0以上
・Apple Safari 1.0以上
LinuxでもFirefoxが動けば普通に見れます。
■対応機種(携帯電話)
・NTT Docomo:FOMA機種(movaは未サポート)
自分が使ってる携帯movaなのに未対応…早急に何とかせねば!
・au:EZweb対応機種(フルブラウザは未サポート)
※その他の機種も随時サポート予定
ね!おぼえにくいでしょ!?そんな事ないかな…いままで勉強が大好きだった人もいままで勉強がキライだった人も
一人で悩んだり、ひとりじめしたり、ライバルを蹴落としたり、
競争だけが勉強の答えなんでしょうか?
毎日を楽しくすること、その方法を身に付けること、
新しい自分を自分のチカラでつくっていくこと。
あなたのIQをQuestして、マイペースでQuestIQをはじめてください。
ここであなたがみつけるのが、その答えでありますように。
http://www.tvblog.jp/
何コレ。
http://tvblog.jp/
「情報がそこにあるのに、欲しい部分にすぐにアクセスできない。」
我々は、今後の情報社会をより楽しく過ごす為に不可欠な要素は
「メタデータ」(情報に関する情報)であると考えました。
MetaCastは「エンドユーザーによる、エンドユーザーのためのメタ
データ発信」を支援するサービスを提供していきます。
でも俺はもっと直接的なことが一番ぐっとくると思ってて、
なんつーか、テレビをもっと面白くしたいなら他にやることあんだろーと、
言ってやりたい箇所も山盛りなわけです。
テレビを面白くするにはどうしたらいいかな?
って思ったことがある人だけ続き読んで下さい。
興味なければ読まないで欲しい独白です。
自分らしさ全開のクロスプラットフォームな遊びを、
いっかいきちんと作ろうと思う。
参加者そのうち募るんでよろしくね。
「NEC、ロボットを出先ではCGとして動かす技術開発」がNECから発表されたそうだ。
これは同じ行為をデバイスやプラットフォームを変えても継続していくという、
パーベイシブなエクスペリエンスのひとつの形として注目に値する物だろうか。
家でロボットと話した内容を、車の中ではカーナビゲーションシステム(カーナビ)で、外出先では携帯電話やPDA上の画面内のCGキャラクタに引き継ぐことができる。
ナレッジ・ナビゲータとしてのロボットと対話形式でコミュニケートすることによって、
何らかの活動がサポートされるようだが、これが今回の開発によって、
ロボットとCGの間においてシームレスな連携ができるようになったことで、室内ではリアルロボットが、屋外ではCGのロボットが人間をサポートする体制が整った
対象としてのビジブルかつ実在するロボットという存在に人はサポートされたいのかという問題はさておき、
パーベイシブなエクスペリエンスの重要性を改めて見出したような気持ちになった。
P.K.ディックの短編の中に似たような話があった希ガス…
こちらにも注目すべき詳細があるのでどうぞ。
死んだはずだった。って認識は間違いかもね。今更気付かされました。
集合知で個人のエンパワーメントもそう。
自分で実践してて忘れる事もあるんだなと実感。
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(ここから上は携帯で書きました。)
「Moblog」を思い出しちゃったのは、
アメリカの大学生より日本の高校生の方が実はかなり衝撃的というエントリを読んだから。
これはアメリカの大学生のネットワーキングの凄さというエントリを引用しつつ、
日本の高校生のおかれている状況の特異性について語る。
ケータイブログ世代から引用で、
女子高生のなかでブログが大流行しているそうです。
普段、女子高生のブログといえば、
怪しい系とかタレント志願系とか以外はあまり見かけないように思っていたのですが、
それもそのはずで、彼女たちが利用するのはPCではなくケータイであり、
仲間うちのコミュニケーションに使われているので、
どちらかというとソーシャルネットワークに近いのかもしれません。
もうケータイメールは実用的につかうだけで、
コミュニケーションの主役はブログになっている人たちもいるとか。
だからこそこういうイベントではその場で気に入った服を携帯で買っちゃうような子もいるって事なんだよね…
で、読んでて逆に気になったのはこのアーティスト。Blogも書いてる。
視聴した限りではまだまだわからない感じだったけど、
Rihannaを驚かせたってのがHypeじゃなければ聴いてみたいなーと思った。