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2008年7月アーカイブ

こういうこと、馬鹿げてると思って聞き流してもらって構わないんだけど、
最近、あまりにも大地震の兆候を連続で目にするので。

なんか過剰に広がってもしょうがないので詳述省きますが、ヤバそうです。
個人的には、いざという時用の備蓄の食料の準備、水、交通手段なんかを確認しはじめてます。

気構えと準備はしておいて損はないと思うので、私の愛する皆様。
どうか、対策を。


なんかきっと大人の事情があるんだろうね。

IMG_0003.PNG

こんなカンジで3Gネットワークとしては当然普通に認識されちゃってるわけだし。

個人的には9月の下旬には何か動きがあるんじゃないかなーと思ってるけど…

iPod touchをいじりたい人も、iPhone 3Gを手に入れた人も、
iPhoneを2.0にアップグレードしたい人も、PWnage 2.0で牢破りしてることだろうけど、
ハマりやすそうなポイントなわりにPWnageの説明でもイマイチわかりにくいのが、
DFUモードとリカバリーモードの違い。

リカバリーモードよりDFUモードのほうがより深いところからいじれるようになるモードなので、
画面は真っ黒になる。

もしiTunesに接続してね…な画面が出てるならそれはリカバリーモード。
それじゃPWnage出来ない。

PWnageツールで言われるがままにやってても何度もエラーになるなら、手動でDFUモードに持ち込もう。

どうにかして電源を切ったら(ホームと電源同時押しでむりやり落としてもいい)
電源とホームボタンを10秒間押し続けて、電源だけを放す。
ホームボタンは、MacがUSBで認識するまで押し続ける。
タイミングがけっこう微妙でうっかりするとリカバリーモードになっちゃうけど、
くじけずに何度もトライすれば上手くいくと思うよ!

個人的にはiPod touchのアップグレードにお金を払いたくないって理由で
jailbreakする人はちょっとどうかと思ってるので、
もしそんな理由でjailbreakしようとしてるなら、
迷わず一旦きちんとアップグレードを購入する事をおすすめしますよ。
jailbreakはその後でも勿論出来るからね!
自由に使う、ということとインチキして使うことは同じじゃない。
きちんと対価を払ってソフトウェアを使えないんならiPod touchなんか買ってる場合じゃないと思うし、ね。

今朝通勤途中で目撃。
この時期だけにちょっとさすがに汗臭いすえた匂いでムリなカンジだった。

前に行ったコミケっぽいかおりがしていて、この匂いに包まれるのは不可能だと悟ったです。

写真はこちらに数枚あるよ。

iPhone will be out tommorow.... SoftBank Omote-sando

slideshareから。

後でしっかり見る。

こっちも参照

アーキテクトとしての整理のアプローチを踏まえた上でないと、ユーザーの動きだけにまかせる淘汰と整理だけじゃダメかも知れない。
自分でよかれと思った変更や修正は自分の中では「改良」なのだけれど、必ずしもそうはならない。
どんな流れを作りたいのかを意識して、PDCA。

たまたまここで見付けたネタ
備忘、そして目からウロコだったので。

% sudo asr -source / -target /Volumes/FireWireDisk -erase

asrってコマンドがあったのか…manまでしっかりあるなんて…

USなwebサービスのモバイル対応でsms飛ばしたいんだけどうまくいかない。
+81つけるだけじゃダメなんだっけ??
調べたけど要領を得ず。

あとで調べる

地方の独自系の大型書店の店主は、地元のパチンコ屋の二代目が多いそうだ。

地域の住民にとってパチンコ屋は時として「必要悪」なのだろう。
地域振興として、パチンコ屋すらない状態よりは、パチンコ屋があった方がマシ、という風景の肯定には積極的にはなれないが、そういった事情があることは想像に難くない。

また、地域に育ててもらった恩義を分かりやすい地域への文化貢献、文化事業として成立させるには、大型の書店、それも文化的な香りのする書店を作って…という展開になる事が多いのだという。

なるほど、と思ったがこれには続きがあって、そういった大型書店も全国チェーン型の大型書店に駆逐される傾向にある。
ビデオレンタルと一体化したものも多いだろう。
在庫リスクは単一店舗で背負わなければいけない独自系店舗のユニオンみたいなものはないのだろうか。

Tではじまる黄色い文字の大型チェーンは、とても便利だ。
彼らは書籍の在庫リスクも店舗間での調整で処理できる幅も大きければ、レンタル用のビデオやDVD商品に至っては買取しての貸し出しでなく、レベニューシェアモデルでの契約をしていると噂で聞いた。
契約がまとまれば、大口のレベニューシェアが入ってくる。
下手すれば単純にレンタル用商品を買い取ってもらうよりもオイシイ結果になることだって当然あるだろう。

しかし、本当にそれだけでいいのか。

便利が不便を駆逐していくのが時代の趨勢なのは理解しているが、これは本当の利便性だとは思えない。
究極的には実際の店舗型のビジネスというのは終焉してしまうのか?

店舗型の「サービス」を提供している、という観念でそれぞれの独自性を打ち出し、在庫リスクや集客努力を集約出来るような仕組み、またいち顧客としても結局はある程度気になってる書籍がネットでチェックした後に地元の本屋で軽く立ち読み出来れば完璧なのに…と思う事は多い訳で。

自分の視聴履歴を利用した在庫配分が行われるリアル店舗。
そこで提供されるサービスと、自分の端末の中での「本屋さん」との間にサステイナブルな経験を提供出来るような仕組み。
実際の書店での収益構造がどんなカンジになってるのか詳しい人、話聞かせて下さい。

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