« splash continental orchestra | メイン | 「こまつ」という芸人さんがすばらしすぎる »

Panasonic's Viera CAST network HDTVs

>

ビエラでyoutubeやpicasaが使えるっていう例のアレ。

一瞬しか映っていないけどどうみてもopentvです。ありがとうございました。

結局、「youtubeがみれる」話題の動画がテレビで見れちゃうというインパクト
「picasaが使える」思い出の写真を簡単に大画面で見れる。友達の写真も。
みたいな事のほうが大事だという判断なんだなと思った。

すでにApple TVやiPhone/iPod touchでおなじみのH.264版が視聴出来るようになっているのかな?
この勢いでH.264のデコーダーチップが普及するなら、地上波デジタルも264にしとけば良かったね!
もしくはいつでもCODECの変更を可能にするような仕組みを考えておけばよかったのかな?
でも古い機種を使ってる人を捨てれないのはNTSCが白黒と互換取ってたっていう伝説と同じ?

私にはよくわかりませんが、このテレビいつ日本で買えるんだろう?
それともアクトビラの兼ね合いで出せないとかいうステキな話になるんだろうか??

お財布の事を真剣に考えてくれるなら、テレビは「モニター」に徹したモノになってほしいな。
入出力をコントロールする機能とか基本的な表示品質にこだわって欲しい。
そこに欲しいチューナーとかサービスを簡単に追加出来ればそれでいいのになーとか思ってしまう。

一度気合い入れて大画面プラズマとか買って、ホイホイ買い替えられないわけだから、
まともに考えたら逆にいつまでたっても新しいテレビが買えない悪循環から抜け出せないわけ。

この際だからそういうモニタを買って、自分でそういう環境を構築するしかないのかも。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://naotake.fs-output.com/mt/mt-tb.cgi/364

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)