Ronaldinhoが生きている時代に生まれて本当にしあわせだと思った
ここは天国ですか?って聞きたくなる気持ちが痛いほどわかる。
« 2007年03月 | メイン | 2007年05月 »
ここは天国ですか?って聞きたくなる気持ちが痛いほどわかる。
User Interface記述言語を解釈するUser Agentです。
Web Browserがあくまで
page記述言語を解釈するUser Agentに過ぎず、
近年の高速化・低遅延化したネットワーク状況を背景にした
Web Applicationの実行のためにAJAXを利用しなければ、
応答性の高いUIを成立させられないものである事に比して、
User Interfaceの構築に不可欠な要素として
入出力機器への対応やアニメーション機能を実装しながら、
非同期通信を実現しているため、
ネットワーク遅延がユーザの操作を妨げず、
ストレスなくネットワークアプリケーションの実行を可能にします。
また、完全なWeb Browserの実装の難しい組込機器などの環境においても、
ソフトウェア機構としての同一性を確保できるため、
一度作成したコンテンツ・アプリケーションをあらゆる機器で利用する事も
同時に実現します。
何で今まで知らなかったのか…感動した。
hamster009さんの回答履歴
http://q.hatena.ne.jp/hamster009/answerlist
人力検索はてなのよさ、全開である。
ゆとり教育の賜物丸出し以来の爽快感だった。
社内blogシステムに書き込んでみた。
想像以上にエレガントな解法はない事がわかった。
自分でもググってみたけど「これが正解!」ってのはなかなかない。
自分の環境がいまいち一般的じゃなかったせいもあるけど、
Windowsのユーザシナリオには、「単一のディスクから起動して使う」普通のユーザが
容量不足におちいって、「容量の大きいハードディスクに交換して使う」という、
どこにでもありそうなシナリオは含まれていないらしい。
@ITの記事、ASRでシステムをバックアップする
にも、本家Windows XP での自動システム回復の設定および使用方法にも、
「データファイルの復元は行われない」旨や、「パーティション構成を変更してはいけない」旨が散見していて、実際あてずっぽうでASRを使って復元を行ってみたところ、
一部Officeの構成が壊れたとおぼしき挙動があった。
再現可能な手段を取ったし、元々のディスクも丸々保存してあるけど、
何だか腑に落ちない。
なぜこれほど日常的に必要になりそうな行為に明確なガイドラインがないのだろうか。
こんなに難しい物に沢山の人が付き合っていたのがただただ不思議でしょうがない。
せめてもっとわかりやすく教える場所なりドキュメントがどこかにあればいいのに。
いずれにしてもWindowsの引っ越し方法をまがりなりにも覚えたので、
今度はBootCamp領域にParalellsのボリューム内容を引っ越してみようかと思う。
機会があればもう少し詳しく手順をまとめてみよう。
あなたが大金持ちではない10の理由(by ドナルド・トランプ)
より。
1.休みをとらなくちゃいけない・・・と思っている 2.睡眠とらなくちゃ・・・と思っている 3.集中力に欠けている 4.テクノロジーに頼りすぎている 5.相手の期待値を考慮していない 6.仲間に頼りすぎている 7.成功グセをつけていない 8.意思決定がいいかげん 9.家族とうまくいっていない 10.好奇心をもっていない
いくつかの思い当たる節があった。
それぞれ個別に自戒せねばならん。
何よりもその背後にどんな理由があるのかを、もう一度真剣に考えないとね。
携帯+GPSとかなんとか。
no3215(「のみにいこう」と読むらしい)とか、
近しいサービスもありはするみたいだけど。
渋谷という街に行く、ということに沢山のコンテクストがあって、
それらの複合的な結果が、また街そのものを形成していたりもする。
環境に溶け込むシステムとかサービスとかのデザインの一環として、
せめて渋谷だけでも便利にならないかな?
というネタをだいぶ前に考えてから放置して久しい。
GPS情報だけでなくても、どのお店にいるのか?
何を考えて渋谷近辺にいるのか?
どんな人と会いたいと思っているのか?
暇なのか、忙しいのか?
要望だったりステータスだったりを上手く表示・共有できる仕組み
(面倒じゃなく、なんか副作用的に)
それに対してなんとなく表示して次のアクションを支援できる仕組み
(明示的じゃなくてもヒントが出る、とか)
単純にお店のお会計の瞬間に次の何かが提示されるだけでも、
色んな事が変化を産むんかないかな?
商工会議所的な町おこし?な団体とか区議会とか。
渋谷がどうなることが一番面白いのか?とか。
ShibuyaFMは最近何やってるんだろう、とか。
いわゆる地元メディアって成立してるのか?とか。
Shibuya限定と思われる広告戦略が求めている物は何か?
とか。
結節点になりそうなヒントはいっぱいあるんだけどな…
maclalalaweblog: Apple TV の狙いはなにか経由で、Robert X. Cringelyが書いたコラムの存在を知った。
Apple TVになぜ明らかに少な過ぎる容量のHDが搭載されているのか?という問題は、
ずっと自分自身気になっていたんだけど、妄想としてあるとしたらこんな路線なのかな?
と思っていた内容とピッタリ符合していて驚いた。
要するに、Apple TVをiTunes の P2P[peer-to-peer、ピアツーピア]結節点(node)になる、
という仮説である。
バラして発見、搭載OSは“Apple TV OS”だった!?
というASCIIの記事では、Apple TVから取り出したHDをMacでマウントし、
その構造に触れている。
この中に興味深い記述があった。
Apple TVのHDDの“アプリケーション”フォルダーには何も収められていない。また、通常のMac OS Xにはない“SeedScratch”というフォルダーも見られる。
これがヒントになり、「やっぱり?」と思ったわけだ。
いずれにしても、コンテンツデリバリーを行う時の障壁のほとんどは、
エッジサーバを色んな場所に配置することで追放出来るという。
FairPlay情報だけを後付けでメディアファイルに付与出来るのか?
沢山のコンテンツをDRMレスでP2Pさせるというのは流石に難しそうだ。
落ち目なEMIの音楽コンテンツしかない状況では、状況は一変しないだろう。
まだ、これからなんだと思う。
今後のDisneyコンテンツはDRMナシで配信する!!とかやりかねないけど…
映画コンテンツは最後の砦だが、はしごに手をかけていることは確実だし、
封切り映画の上映プラットフォームにAppleTVを使わないとは思えない。
ディスクを抜き出しても、ファイルを抜き出してもそのままでは使えない方法で
新作映画の配信だけを行ってPPVだって手段としては当然あるだろう。
本当に彼らがそういう事をやったら、もはや対抗手段はないだろうし、
その時が来たらApple TVの購入に待ったをかける人はいないだろうと思う。
「必要ない」という人も減るに違いない。
映画館に行けない場合はリビングで観る。
ようやく夢が実現しそうだ。
他人の手によって、だけどね
自分で規定して他人に押し付けたルールを自ら破っておいても、
恥ずかしいとすら思わないようなタイプの相手と交渉するのは骨が折れます。
筋の通らない話を筋だとして押し付けてくるタイプとの交渉も大変です。
全部、なんというか結局は落としどころを見つけるために、
譲歩するわけですが、あまり度重なって譲歩を繰り返すのも逆効果になる事があります。
合理的な判断は何か?ということに常に真剣に対処したからといって、
合理的な評価が得られるとは限りません。
たいていの人はあなたの想像よりも、ずっとずっと感情的で、
あなたにとってどうでもいいことを我慢ならないと思ったり、
些細な小手先の仕事内容に非常な感銘を受けて高い評価を与えるものです。
価値観の違う相手と分かり合うのは、特殊な技能でも何でもありません。
ただ、愛情を持って、相手を理解しようと心を開いて接し、
かつ、何かあっても許すことです。
許さない!と思ってしまう心や、許される必要なんかない!と思う心が、
どれだけ平和と遠いところにあるのか、
いちど心を静めて考えてみませんか?
私自身、本当に優しくすべき相手にもっと優しくしたいのですから。
このentryを通して読みたい本(私もまだ読んでません)
それでもやっぱり議論の根底に必要なのは愛情だと思う。
侮辱に対して感情的にならず、相手を許すことって結局自分も許すことなんじゃないかな?
twitter、はじめてみたんだけど
、faviconが「と」に見えるのは狙いですかね?
YouTubeを携帯で見れるようにしちゃうMyTube。
リンク先に行って携帯でQRコードで池。
PornoTubeは…音量に気をつけてイケ。
それにしてもYouTubeの影響が本当に浸透してきてすばらしい。
YouTubeじゃないとわからないことって結構あるなーと思ったできごとについて。
Gisele Bundchenって知ってる?
コレに出てくる"Mac Home Movie"ちゃんの方。
ブラジル生まれのスーパーモデルで、動きにすごく魅力のある人!
正直静止画じゃ魅力の1万分の1も感じられないけど、動き出すととても素敵だ。
映像じゃないと伝わらないこと、動かないとわからないことがたくさんある。
映像だけじゃなくて、もっと本質的に、"動き出してつながっている"事に、
すごく意味があるのかも知れないなーとあらためて感じた。
例えば誰かと会うときに、気をつけなければいけないのは、
その人自身から生み出される演出によるもの以上に、
その人自身が周囲に反応して何を描き出してくるか。
問題解決テストだけじゃ本当の力ははかれないかも知れないよ?
それがその人にとってたいした問題じゃない場合は、
解決されずに先送りされることだってあるもの。
解けないパズルなんじゃなくて解かないパズルだって世の中にはある。
良くないものを応援することは、結果的に良くないものの横行を呼ぶかもよ?
本質的に面白がれる事が何なのかを理解しあえない人には、
気づいてもらえなくったってかまわない遊びがあるかもよ?
自分自身の常識に挑戦してみよう!なんて思わない事ほど、
悲しい人生はないのかも知れないと本当に最近良く思う。
偉大なるマンネリをもう一度一生懸命に見直してみよう!
必ずそれまでとは変わった見方を手に入れられるはず。
また明日も再出発です。
花粉症の人だけじゃなくても欲しくなるアレな商品をご紹介!
実際に買えるリンクがakihabaranewsには不足してたから後で追加する。
選挙で何が変わるのか?
説明は以下。
"泡沫候補"って一方的に決め付けることそのものが差別じゃないか?
名前を伏せているとは言え、「当選の可能性が薄い"泡沫候補"」と決め付けることが果たして許されるのだろうか?考えてみれば、多くのマスコミは、誰が" 泡沫候補"を一方的に決め付けた上で、彼らの存在を無視したような報道を繰り返している。「どんな発想の人でも、平等な条件で出馬できる」という日本国憲法に照らしてみれば、あれだけのパワーを持つマスコミが、一部の候補者だけを"泡沫候補"と一方的に決め付けること事態が「差別」だと思うのだがいかがだろう?
確かに、マスコミは、差別助長機関になりうる。
で、あるからこそ記者は敢えて意図的に"ダブルクォーテーション"で囲んだのだろう。
この引用がポイントしている"マスコミ"の記事は、
“泡沫候補”浮上させるYouTube 選管も困惑だ。
外山恒一を浮上させるYouTube 選管も困惑ではない。
マスコミ批判に紙幅を費やす気はないのだが、
によれば、
日本政府の転覆をたくらみ、党員確保のためだけに東京都知事選に立候補した外山恒一が、日本時間の4月1日未明、党員確保のためのアフィリエイトプログラムを開始することを発表した。発表資料によると、ブロガーは新規党員を一人確保するたびに、「外山ポイント」を得ることができ、めでたく政府の転覆に成功した暁には、ポイントに応じて政府の保有する霞ヶ関の土地の一部を受け取ることができるとのこと。
ヨシ、じゃ早速…って(違
BTW
都知事選、色々真剣に考えている東京都民ではあるけど、
正直、この"泡沫候補"さんに1票を投じるイベントとしては面白そうだ。
YouTubeのビデオの内容を一度聞いてみると面白いと思う。
いみじくも、民主主義そのものを楽しめる。
ご本人のblogはコチラ。(マジ)
活動年譜は一読の価値アリです。
結局、選挙で何かが変わるとしたら、それはあなたが投票したかしないか、にすぎません。
多くの人にとって、その程度のものだと思います。
必ずしも民意が反映されているのか?という点には疑問を感じています。
と、いうか、民意っていう物が存在しているのかすら疑問に思うことがあります。
都知事選について、普通に明日から考えてみようかと思ってます。