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温室効果ガスというデマとエコファシズム

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二酸化炭素を吐き出して、切なさを地球に撒き散らしながら、
地球温暖化のエセ科学を拝読した。
二酸化炭素は悪だ、というところで思考停止するつもりでなければ、
是非リンク先を一読して欲しい。

そもそも「地球温暖化」という物がどういった点で問題で、
どのように私を困らせるのだろうか?

少しでも自分の考えで世の中を見つめるつもりがあれば同様に、
地球温暖化の国際政治学もご一読頂きたい。

いずれにしても一番気になるのは、全ての行動の背景には思惑があるという
根本的な事すら想定しないで行動してしまえる人が多いのではないか?というところ。

人気を博している映画をテコに一国大統領が決まることになれば、
その背景に何があるのかを考え、同じ目線で自分の身の回りを見つめて欲しい。

政治に問題があるのであれば、それは他ならない自分自身の問題でもあるのだから。

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コメント

とても興味深いです。
でも、どちらにしろ過剰なエネルギーを必要とする生活は見直したほうが良いと思う。木も切りすぎないように代替材利用すべきと思う。

しかし地球温暖化問題がピンはね作戦とは…
>全ての行動の背景には思惑がある
変だな?と感じてもそこまで考えが及ばなかった。
結局木の代替材とか言っても、あんまり儲からない話ってことなんだろうね、残念だけど。

大きな事業になればなるほど、慣性の法則に似た「大人の事情で」止められない状態になりがちだよね。

利害を上手く調整して、理想に近づけるっていうのが「大人の対処」だと思うよ。

意味不明&自己満足のデモ行進とかとおんなじ話でさ。

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