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朝起きる
朝ご飯を食べる
支度する
通勤する
仕事する
通勤する
お風呂とか歯磨きとか
寝る
…
いつテレビを見るんだろう?
通勤時間に…と思ってワンセグ携帯で試した。
正直、イマイチだった。
その時点でやってる番組が見たい番組である可能性は低い。
仕事の合間に、デスクトップで見れるようにする方法は、いくらでもある。
でも、正直面倒だったりもするのだ。
本当にいい解決方法は、今はちょっと想像出来ないことで、
何か間違えてはじめて気付くような気がするので、
積極的に「ありえない」行動を試してみようかと思う。
DarwiinRemote
http://sourceforge.net/projects/darwiin-remote
ひとまず動かしてみて面白過ぎたので今更ながら報告。
ネーミングもセンスありすぎです。
傾きでマウスカーソルをコントロールする代物ですが、
是非にもプレゼンで使いこなしたい物です。
たまたま時間があったので、久しぶりにとある友人と会った。
今、世の中で起きている出来事の話、
これから何をして行くべきかの話、
共通の友人の近況の情報交換。
何を以て友人を規定するのかは人それぞれなのかも知れないし、
打算的な友人関係しか持たない人もいるだろう。
色んな人が居る。
友人という財産は、家族の価値と似た、
かけがえのない、尊いものだと感謝を感じました。
いつもありがとう。
結局のところ何をしたいのかが明確でない。
ひとつの明確なゴールを設定出来ていない中で、
場当たり的な対処を続けていては、
出口のない消耗戦を戦っているのと同じ。
自らがゴールを設定し、
動かなければいけない。
誰かのせいにしたり、
誰かのゴールに盲従するのではなく、
自分で行動しなければいけないのだ。
風邪で体調を崩したおかげで見えてきた、
焦燥に操られていた自分の姿。
いまだにしょっちゅう迷子。
ふすま一枚へだてて君は…
妹は寝息をたてている、と歌ったのは想像上の寝息のサウンドだったのか、
それとも実際に聞こえていたのか、どっちだと思いますか?
私は前者だと思っていました。
寝息と呼ばれるレベルの音ならばふすま一枚へだててしまえば聞こえないと。
生活音のほとんども、目に見える現象も、Mind Hacks―実験で知る脳と心のシステム
にも詳しくある通り、けっこう自分自身でフィルターしてしまっているものです。
ちょっと前の話になりますが、年末にも関わらず、
年明け早々の提案のための準備をしていた私は、
同じく暮れの忙しい時期に出張続きでmailが満足に取得できなかった頃に
W-ZERO 3[es]を購入する事で、UIEvolutionのexchangeなmailを外出先でも
なんとか取れるようにしていたので、資料をそこで読みこなしつつ、
mailチェックもかかさずにしていたのですが…
明け方までリサーチしながら寝てしまい、起きた時には[es]がない!
おそらくは2歳になったばかりの次男のしわざ。
自宅じゅうを必死の捜索活動開始です。
何しろ2歳児の隠す場所なので固定概念があっては探せまいと、
あらゆる場所を探しても見つからず、いよいよ完全に気合いを入れた
家宅捜索モード突入を覚悟した矢先に、私のママ(義母です)から
「ビデオデッキの中なんじゃないの?」というサジェストを元に、
家内が発見しました。
我が家のAV機器が集まるラックの一角に忘れ去られた、
すでに使用していないFUNAIのビデオデッキがあるのですが、
電源コンセントを抜き、縦置きされているデッキはすでに
「ないもの」扱いになっていたために、
目の前にあるのに見えないという状況でした…
意識していたにも関わらず、やはり固定概念があなたをブロックしています。
どうやったらこれを打破できると思いますか?
rsyncがリソースの扱いに対応したので、
管理者権限があればサックリと稼働中のシステムの内容を
まるごとBackUp出来ます。
rootになってる状態でやっても当然ok
ターミナルから
sudo rsync -a -E --delete --progress --exclude="/dev/*" --exclude="/.vol/*" --exclude="/Network/*" --exclude="/automount/*" --exclude="/Volumes/*" --exclude="/private/tmp/*" --exclude="/private/var/launchd/*" --exclude="/private/var/run/*" --exclude="/private/var/tmp/*" --exclude="/private/var/vm/*" --exclude="/.Trashes/*" --exclude=".Trash/*" --exclude=".Spotlight-V100/*" --exclude=".TemporaryItems/*" --exclude=".hotfiles.btree" / /Volumes/バックアップ先のHDの名前をここに記述/
BootCampをもし使ってるなら、BootCampパーティションは別のHDに
OSXからコピーして、起動ディスクはBootCampアシスタントを使って、
単一ボリュームに戻してから作業しないと、後々泣きをみます。
あとバックアップ先のボリュームは「情報を見る」で、
「所有権とアクセス権」のところの
「このボリューム上の所有権を無視する」のチェックが
外れている事を確認すること。
これも忘れると後々泣きをみます。
Begininng OSXさんのページでは10.4.4で失敗したレポートがありますが、
10.4.8ではバッチリ動きます。
JavaFlavor Weblogさんも参考にさせていただきました。
いまMacBookでBootCampを使ってる人は併せて参考にしてみたらいいと思います。
日本人を考える―司馬遼太郎対談集を、自宅の本棚から見つけて久しぶりに読み返していた時のこと。
日本人は臨戦体制の騎馬民族だ、という指摘を発見して
「さもありなん」と感じいってしまった。
お互いが敵だと認識するのは、本当はどうでもいい話で、
追いかけているものが同じであれば、本当に競い合う必要はなく、
いっしょに徒党を組んで追いかければいいだけなのだ。
寝食をともにして、同じ場所にいて、同じマインドを共有すること。
BlogがあったりSNSがあったり、インターネットが世界中をつないでも、
本質的に人間は対面した時に本当の事を知るのだとあらためて思った今日でした。
みんな、いっしょに走ろうぜ。
エゴイストであること。
自分自身に正直であることと同じくらい、他人にも正直でいられるだろうか?
他人を慮って、自らが何であるかを失わないでいられるのか?
自分自身の不幸が他人の幸せのモトになることすらある、残酷な社会の真実を、
理解し、受け入れ、そして赦しているだろうか?
自問自答をして、尚、他人を慮った発言を公にしたところで、
結局は独善的な思い込みにすぎない。
汚いドグマを、「良心ですよ」と言って提示しても、他人はだまされないものだと思う。
結局、自分自身が繰り返してきたとおり、
「本当に欲しいもの」を自ら得たいがために、
前進しているのだと思う。
金銭的な価値や、栄誉のためだけなら、いくらでもオルタナティブはあった。
それでも全ての労苦を乗り越えてでも果たしたいものが目の前にあるのは、
自分自身に最高のおもてなしを用意したいからだ。
そしてそれは、誰かにあげたい物の選び方と同じでもある。
自分の愛してやまない誰かにあげたいのは自分にとって、
もっとも好ましいものである。
自分にとってもっとも価値のあるものを、
惜しみなく与えることにこそ、価値があるのだろう。
愛をもって、惜しみなく、自らに尽くすが如く、ひとに尽くそう。
Life is beautifulでSatoshiさんが、
12月12日に日本で講演しますと告知した、
「デジタル・テレビの新たな挑戦」(なぜか本家には今飛べない)
に参加すべく、日経エレクトロニクスの年間購読を申し込みすることになったんだけど、
(セミナーの参加費は年間購読料と切り離し不能になっていた)
そのおかげで取ってもステキなキットが届きました。
リラックス!リラックス!さんにこのキットのエントリが出ていたので、
ウォッチさせていただこうかと思います。
考えること、やること、読まなければいけない本や、たまり続ける未読フィードより、
魅力的な物をいただきありがとう。日経BPさん。
頭で考えるより手を動かしていくこと。
テーマにふさわしいオモチャが手許に届いたのも何かの思し召しと思って、
naotakeも手を動かします。