ユーザー・エクスペリエンスに責任を持つ行為
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試行錯誤も必要だが、基本的に本当にわかりやすいインタラクションは、
サービスとして世の中にリリースされた時点で、誠実なものでなければならない。
携帯電話のユーザー・エクスペリエンスは誰が責任を持つべきかで紹介されているように、Mobile ESPNは、
初めての誠実なMVNOなのだろうか?
MVNOとはMobile Virtual Network Operatorの略。既存の携帯電話事業者から無線通信網を借り受け、自社ブランドで携帯電話サービスとして提供するビジネスのことである。
demoを見ればその一貫性のあるユーザインタフェースが垣間見れる。
しかし、実際に動作する時に本当にこれほどまでスムースに動くのだろうか?
疑問
ひとつ疑問なのは、果たしてこれが他のサイトやサービスに接続する時も同じビヘイビアを保つのか?という点。
当該サイトを掘り下げればわかるのかも知れないが、まだわからない。
国内の携帯サービスですら混迷を極めている今、世界規模で携帯サービスの現状を把握するには気合が入りそうだ。
目標
すくなくとも日本国内の携帯サービスのアウトラインを再確認する。
#携帯、にはWILLCOMも当然含める
自分の中で暖めていたアイデアを実行に移すタイミングがそろそろ来そうだ。
コメント
ぃょぅ
UIなんて、ぺろっぱ、楽しけりゃなんでもきっと受け入れられるんだよとかおもた。ぺろっぱ。
投稿者: kokorohamoe | 2006年04月16日 01:16