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不覚にも、そんなんやってるなんて知らなかったッス。

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http://kaede.to/~canada/doc/mixi-websig051210


今後は「データ」を文字列や画像でなく、データそのものとして扱える時代になる。


って記述があったけど、データ同士が通信するというかデータがデータを認識すること、


というのも突飛な考えじゃないよね?


構造を記述する言語が持っている構造を定義していれば、構造を記述することが出来たんだから、


データがデータを駆動するロジックを定義すれば、データはデータをよりよく表現出来るなぁ、と。


具体的にはカタチにしていかざるを得ないんだろうけど、


「パーペイシブ」というステキな言葉のおかげで発想にひとつのキーを持たせられたので、


どんどん進めそう。


落書きでも良いから一回全体像をカタチにしようかな。


プロトタイプづくりにもなりそうだから。



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