とんでもねえ野郎
本当にいるんだね。
とんでもねえ野郎。
と思いました。
すげーわ。
(超えてやる!)
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本当にいるんだね。
とんでもねえ野郎。
と思いました。
すげーわ。
(超えてやる!)
なんかのはずみで久しぶりに訪れてみた。
http://practical-scheme.net/trans/icad-j.html
これ見て思い出したというのがそのなんかなんだけど。
せっかくだからサポートしよう!
と思いました。
本気でどうでもいい翻訳を捨てるよかパスしようかなと。
http://www.guerrestellari.it/slas.html
本当に良い子。
仕事で一緒になったんだけど、ちょっと感心した。
娘が出来たらこんな感じに育てたいものだ。
撮影前の打ち合わせの時にドロケイ誘ったんだけど、
結局来れず。
「今度やる時は絶対誘って下さいね!」との事。
社交辞令感ムンムンの発言もこの子が言うと、
まんざら嘘に聞こえない。
売れてくれるといいのだが…
必読、です!!
http://www.excite.co.jp/News/bit/00091125018749.html
東京でもやるのでしょうか…
いずれにしても、フラナガン機関のスタッフにヘンな期待とか抱いちゃう人には用のない話かも知れませんね。
正しい大人のガンオタとしては見逃せません。
http://satoshi.blogs.com/life/2006/01/_.html
という
あまりにもステキなセンテンスを見逃していたので色々と試してみた。
最近は仕事で作っているwebアプリケーションの開発で最高に楽しい。
ざんねんな事に、このミニアプリと同じ「コミュニティ型」の概念を、
その"閉じられた"webアプリに持たせられない事が決定していて、
自分の概念の継承だけ誰かにお願いして、作り終えたらひとつの決断が必要だと思う。
「視覚化」
がどれだけ有効なのか、
「コミュニティ型」
がどれだけ発展的なのか、
そして、そこに"One to One"を持ち込めば、どれだけ気持ちのイイ世界が見えるのか…
惜しまずに捧げた日々も、決して無駄にしたくない。
最後まで全力で走り抜けるだろうし、決して後悔のないモノにしたい。
独白もここまでにして、本題に戻るけど、
本当にビックリするのはこのミニアプリのとっつきやすさ。
誤解をおそれずに言えば「便所のラクガキ」である。
匿名でいられる快適な場所に、自分だけの、自分だけにしかわからないかもしれない、
メッセージを残すという自由。
ある意味このBlogもまた同じようなモノだけど、
悲しいかなトラックバック出来ない。
何とかしてこのBloggerにトラックバックをくっつけるには…?
って考えて実装しちゃったら怒られるだろうか。
ちょっとご挨拶が遅くなりました。
近頃世の中
なんでもかんでも2.0なので、
今年は自分自身を2.0にしようかなと思ってます。
今までの常識をブチ破るためには
自分自身のルールを変えるしかないと秘かに期するところです。
いままでに感じたことのない、
大きなうねりを感じています。
詳しい内容はいずれ書きますが、
先日素晴らしい出会いがありました。
ここから何かが始まるとしたら、いよいよ自分の望んだ世界が
自分たちの手で作れる番が来たんだなという気持ちが、
本当のことだったと確信出来るでしょう。
すばらしいイマジネーションを行動に移そうとしたら止められるのも、
一度敷いてあげたレールを破壊していく人たちの尻拭いも、
飽き飽きしていたところなので、
キリのいいところがきたら、心から礼を述べて、立ち去る時期なのかも知れませんね。
今年は、何が起きるかわかりません。
ただ、それだけがわかっている、1月。
http://kaede.to/~canada/doc/mixi-websig051210
今後は「データ」を文字列や画像でなく、データそのものとして扱える時代になる。
って記述があったけど、データ同士が通信するというかデータがデータを認識すること、
というのも突飛な考えじゃないよね?
構造を記述する言語が持っている構造を定義していれば、構造を記述することが出来たんだから、
データがデータを駆動するロジックを定義すれば、データはデータをよりよく表現出来るなぁ、と。
具体的にはカタチにしていかざるを得ないんだろうけど、
「パーペイシブ」というステキな言葉のおかげで発想にひとつのキーを持たせられたので、
どんどん進めそう。
落書きでも良いから一回全体像をカタチにしようかな。
プロトタイプづくりにもなりそうだから。
メジャーな話になってきたみたいですな。
--
Randal C. Picker
2005/12/07 15:30
http://japan.cnet.com/column/pers/story/0,2000050150,20092336,00.htm
新しいメディアの技術革新がめまぐるしい速さで進んでいる。
どの技術が生き残り、どの技術が消えてゆくのだろうか。
「新しいメディア」について語るときに大事なのは、
具体的にこの言葉が何を指すかを明確にすることだ。
テキストと静止画中心のオンラインメディアが登場して以来、
さまざまな形式の電子メディアが出現してきたが、
そのたびに「新しいメディア」という言葉が使われてきた。
これからの新しいメディアの基盤となるのは、IPベースのビデオオンデマンド技術だろう。
これが普及すれば、視聴者にとって選択の幅が広がるだけでな く、
マイナーな番組を好む少数派の視聴者にも好みの番組を配信できるようになる。
大手テレビ局やケーブルネットワークが提供する
お仕着せの番組編成に飽き あきしていた視聴者には、
そうしたサービスが共感を呼ぶに違いない。
テレビ業界は徐々にオンデマンド技術の導入を始めている。
CBSはこの秋、24時間放映のニュースチャンネルに対抗して、
ウェブ上で新しいコンテンツの 提供を開始すると発表した。
また、Starzはオンラインの映画ダウンロードサービスを開始しており、
Comcastも視聴者が見たいコンテンツを見たい ときに提供するための
独自のオンデマンド機能を構築している。
オンラインの音楽配信サービスでは、
聴かない曲まで入っているCDをまるごと購入するのではなく、
聴きたい曲だけを個別に買うという傾向が強まってい る。
ウェブコンテンツの世界で起こりつつある改革の中心に据えられているのも、
こうしたきめ細かな選択肢を消費者に提供することだ。
テレビの場合、既成の 番組表から脱却することが目標だ。
確かに、TiVOなどのデジタルビデオレコーダーによって、
視聴者は番組の放映時間に縛られなくなったが、これはほんの始まりに過ぎない。
さらなる改革 は始まっており、ゆくゆくはデスクトップやノートPCなど、
視聴者が見たい場所に番組が配信されるようになるだろう。
帯域幅の増加に伴い、新世代のIP ベースのシステムは、地上波、衛星放送、
Hybrid Fiber Coaxial(HFC。IPの転送が可能)といった既存のメディアを越えて、
より広範なコンテンツの配信を提供するようになるだろう。
IP関連の技術革新の多くは、オープンソースコミュニティによってもたらされるだろう。
急成長するIPビデオオンデマンド市場の発展は、
より広範なソリューションを探ることに労を惜しまない多くの開発者たちによって加速されることになる。
IP自体もオープンなインフラである。そのため、IPを利用すれば、
ウェブまたは今後登場するウェブベースのコンテンツスキームを経由して、
どのコンテ ンツプロバイダへもアクセスを提供できる。
オープンソースは反体制的なプログラマのつくる
小規模なコミュニティだけに受け入れられているわけではない。
大 企業も、オープンソースの持つサービス的な側面を採り入れ、
そうしたアプリケーションを開発するコミュニティを活用している。
オープンソースコミュニティによって開発される
多くのメディア配信アプリケーション(各種のツール、支払い処理、ユーザーインターフェース、
コミュニティプラットフォーム)が、テクノロジー企業やメディア企業によってサポートされ、
視聴者に利用されるようになるだろう。
IPビデオオンデマンド技術の普及を促すトレンドがいくつかある。
まず、従来のHFCや衛星放送と違って、IPベースのシステムは、ほぼ無制限に規模を拡張できる。
極めてニッチなコンテンツにアクセスする視聴者もいる ため、こうしたスケーラビリティは欠かせない。
膨大なコンテンツがさまざまな形式で存在することを考えると、IPに移行するのが必然である。
どう見てもご く一部の人しか興味を持たないようなコンテンツを提供するには、
ほぼ無制限の能力が必要になる。
それができないとなると、ごく限られた人しか見ないような コンテンツを配信するために、
専用線や専用チャネルを用意することになるが、勿論それでは採算が合わない。
視聴者は、テレビ局の番組編成者やメディア企業から
一方的に送られてくるコンテンツにへきえきしている。
投資家は、そんな飢えた視聴者からの爆発的な需 要に対応するための準備を進めている。
それでも、大半の視聴者が求める高品質のコンテンツは、
その8割が従来のメディア企業によって制作されるだろう。
視 聴者は、単にコンテンツを選べるというだけでなく、
コンテンツの視聴時間と視聴方法も選択できるようになることを望んでいる。
これからは、従来の押しつけ 型の番組提供ではなく、
ユーザーが主導権を握る必要があることを認める必要があるだろう。
さもないと、メディア企業は視聴者を失うことになりかねない。
テレビには、かつてないほどさまざまな入力機器が繋がるようになっている。
ホームエンターテイメントハブとしてのテレビに、
さまざまなデジタル/アナロ グ機器が接続されるようになったからだ。
こうした仕組みは、MoCA(Multimedia over Coax Alliance)といった団体の取り組みによって
標準化が進められている。
MoCAの目標は、各種機器をより迅速に市場に流通させることだ。
視聴者が好 みのコンテンツをダウンロードして、携帯端末や携帯電話、ノートPC、デスクトップ、
さらには次世代の家庭および個人向け家電製品などで観ることを可能に する新しい技術が、
年末に向けて次々と登場することだろう。
クリエイティブなコンテンツ制作者は自分の映画を高品位で提供したがる。
テレビ局のHBOやWarner Brothersも自社の番組が一定以上の品質で配信されることを要求する。
コンテンツプロバイダは、
従来のクローズドな環境からIPベースのオープンな 環境へと移行していくなかで、
テクノロジー企業と提携しながら、高品質な番組を視聴者に届ける必要がある。
高品位コンテンツをPCに配信することに特化す る企業は、視聴機器に関係なく、
コンテンツが一定の品質で提供されることを保証しなければならない。
まだ、解決しなければならない問題は多いが、業界が取り組み方を間違えなければ、
視聴者とコンテンツプロバイダは、エキサイティングかつ革新的な新しい方法で
メディアを利用するようになるだろう。
著者紹介
Randal C. Picker
シカゴ大学ロースクール教授(商法専攻)
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あんまり自分の考えがズレたもんでもないということが確認できたカンジがするけど、
かと言っていまだに「これから」のモノとして語られてる感は否めないね。
「業界が取り組み方を間違えなければ」
の箇所が胸に響くけど、ビジネスとして成立するorしないも、
まだまだこれからなのかも知れない。確かに。
準備を怠らないようにしなければ、ね。
http://japanese.engadget.com/2005/11/30/mp3tunes-locker-itunes/
mp3tunes.comから、ローカルにある音楽ライブラリを容量無制限でオンラインにバックアップ、
どのコンピュータからでもライブラリにアクセスで きるほか、
他のPCのローカルHDDに1クリックで同期も可能という音楽ロッカーサービスが登場。
iTunes用のプラグインも提供され、
iTunesの ライブラリをすべてオンラインストレージに同期することも可能。
なんとDRMつきファイルも扱える。
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ななな、なんちゅう事だろう。
早速、使ってみようかと。
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マイコプラズマとかそういうんじゃなくて、シンプルに肺炎。
現実はけっこうアドリブ効かないね。
貼り付けてたMapをデフォ位置から水道橋の職場付近に変えてみました。
表示されてる地図が大体私の今いるロケーション、という事にしようかなと思ってます。
http://www.userinterfacehallofshame.com/?p=107
「ましゃか」というβサービスが動き出した。
レビログ*3に詳しめの説明がのってた。
携帯がアレでもPCからポータル部分*4はかろうじて確認出来たり。
DOJAがわかれば動かしてみたりもできるかもね。
写真を使ってコミュニケーションするベタベタなところでの面白さでいくと、
古いけど「なな☆メール」*5ってのがあったねぇ。
キャリアを超えて遊べるツールだったから盛り上がれたんだけど。
やっぱキャリアもデバイスも超えないとはじまらないよね。
言うのは簡単なんだけどさ。
とかヒントいっぱい。
考えがまとまらないので寝ます。
おやすみー
http://video.google.com/videoplay?docid=-8121653935535771709&q=lupin
そこが出発点だったのか、作りたいから似てる奴を探したのか。
是非知りたいところだ。
これ楽しそうすぎ。
http://nng.nikkeibp.co.jp/nng/genographic/project.shtml
なぜ知らなかったのかにちょっと凹みつつ、
やってみようかと心に期する。